質感が活きるように

不均一を、面白がる織り。
不均一を、面白がる織り。

暮らしに寄り添う日常的に使えるものとしての品質や使い勝手、飽きにくいデザインは一貫して、大事にしています。また、色・柄ではなく、糸・生地が持つ「質感」が活きるようにデザインすることは意識はしています。

不均一を、面白がる織り。
不均一を、面白がる織り。
不均一を、面白がる織り。

現代織機では同じ顔のモノを大量に作る大型設備が中心ですが、私たち工房織座は不均一なことがNGとは思っていなく、不均一があること自体が自然であり、面白い。人になつかしさや親しみ、感動を与えるものだと思っています。

不均一を、面白がる織り。
不均一を、面白がる織り。

不均一があること自体が自然であり、面白い。

不均一を、面白がる織り。